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映画『線は、僕を描く』特報映像、本ポスタービジュアルを解禁!!yama×Vaundyが初タッグ! 主題歌に決定

【ニュース】
主演に横浜流星、ヒロインに清原果耶を迎え、共演に細田佳央太、河合優実といったネクストブレイク必至な若手俳優が出演し、熱く泣ける新たな青春映画の金字塔と期待が高まる映画『線は、僕を描く』。若者を中心に大人気のアーティスト yama と Vaundy(バウンディ)が初タッグを組み、本作の主題歌&挿入歌を担当することが決定した。

今回の起用については小泉監督とプロデューサーが話し合っていたところ、主演の横浜から「yama さんに歌ってほしい」と提案が あったことから決まったという。yama は、2020 年 4 月にリリースした自身初のオリジナル楽曲「春を告げる」が、MV 再生回数 1 億回、ストリーミングの累計再生 回数 3 億回を突破するなど、2022 年も絶えず注目を集め、現在の音楽シーンを象徴するアーティストの一人となっている。

そんな yama が、今回メジャーデビュー 2 年目にして初めて長編映画の主題歌を担当。そして、本作のために書き下ろされた主題歌 『くびったけ』は、現役大学生アーティスト Vaundy が作詞作曲を務めたもの。「踊り子」「怪獣の花唄」などでヒットを飛ばし、作詞作曲アレンジのみならず、デザインや映像も自ら手がけるマルチアーティスト・Vaundy との初タッグの作品となる。 

本楽曲はパワフルなドラムから始まり、軽快なギターリフ、唸るようなベースラインに yama のパッション溢れるヴォーカルが重なり、 今までにないスレートなギターロックサウンドに仕上がっている。さらに、挿入歌も務める yama の新曲『Lost』も映画のために書き 下ろされた楽曲となっており、yama の歌声がどのように物語に彩りを添えるのか、期待が高まる。


主題歌の解禁とあわせて、「鬼滅の刃」、「SPY×FAMILY」にも出演し大人気の声優・早見沙織のナレーションで贈る、眩しくも切ない心震える青春映画の誕生を予感させる特報映像が解禁となった。映像には主人公の青山霜介(横浜流星)が水墨画の世界に魅了されるきっかけとなった、篠田湖山(三浦友和)との出会いのシーンから、霜介と出会いライバル心を抱くようになる篠田千瑛(清原果耶)の姿も映されており、主題歌『くびったけ』のアップテンポな音楽も相まって眩しくも切ない、心震える青春映画の誕生を予感させる映像に仕上がっている。本作のために書き下ろされた楽曲を聞いた横浜は「素敵な主題歌、挿入歌で、共に作品に寄り添っていただき、さらに作品に深みが増したと思ってます」と絶賛。





yama コメント
主題歌を決める際に横浜流星さんが自分を推薦してくださったと知った時はとても驚きました。
素敵な作品に関わることができて本当 に嬉しいです。ありがとうございます。 今回の主題歌『くびったけ』は Vaundy さんに書き下ろしていただきました。
今までの yama にはないエネルギッシュな楽曲だったので、レコーディングでは Vaundy さんに立ち会ってもらいながら納得いくまでトライしました。 過去と向き合い、前へ歩み始めた映画の主人公を「大丈夫!」と力強く抱きしめる気持ちで歌いました。 応援歌のような楽曲です。是非、映画と共にお楽しみください。

Vaundyコメント
このお話をいただいたときは、僕でいいのかな、と少し不安もありましたが、yama さんの新たな魅力を最大限 引き出せるような曲を目指して、「くびったけ」が完成しました。 曲をつくるにあたって先に映像を見たときに、一番印象的だったのは登場人物達の光と影を感じる”モノクロ 性”でした。それそれのキャラクター像がはっきりしていて、でもそれを安易に感じさせない画力に引き込まれ、 少しがむしゃらなサウンドの方が綺麗なキャラクター達に最後の味付けができるのでは、と思いこのようなロッ クサウンドにしました。映画を観終わって劇場を出るときに、みんなが口ずさんでくれるような曲になっていたら嬉しいです。

横浜流星コメント
主題歌についてプロデューサーの北島さんとお話ししていたときに、 繊細で、言葉一つ一つに芯があって、温かい歌声がこの作品にぴったりだと、yama さんが頭に浮かび、 提 案 させていただきました。 素敵な主題歌、挿入歌で、共に作品に寄り添っていただき、さらに作品に深みが増したと思ってます。 主題歌、挿入歌にもご注目いただきながら、是非劇場でご覧ください。

北島直明プロデューサー コメント
映画「ちはやふる」の小泉監督の凄さは<一生懸命生きる人間のエネルギー><人の成長>を繊細かつ瑞々 しい表現で演出する手腕。見ているだけで熱くなって泣けてくる、そんな不思議な体験をさせてくれる監督で す。その監督が作り出した映像を更に“熱く”してもらう為に、エネルギーに満ち満ちた歌唱力を持つ yama さ んにお力をお借りしました。実は、監督と撮影現場で主題歌担当のアーティストの相談をしていたら、横浜さんが「yama さんがいいと思います!」と!
作品に対する主演の力強い想いを聞き、確信を得て、yama さんにオファーをさせて頂きました。 そして、更に、Vaundy さんがセンボクチームに参加して頂ける事となり!
小泉監督、yama さん、Vaundy さん、3人が揃っての打合せの様子は、まさに〝くびったけ〟!! 映画と音楽、両方で熱くなって頂けると思います。

そして、横浜流星が力強い線を描くエモーショナルなポスタービジュアルも初披露! ポスタービジュアルにデザインされている水墨画“線と椿”は本作の水墨画監修を務めた小林東雲が描いている。 力強く描かれた“線”については【霜介が出会った人たち一人ひとり、霜介が線を描くのにとても大切な人たちだった】という意味合い があり、つぼみや開花した“椿”は、【水墨画の世界を通して、色々な人と出会い成長していった霜介】をイメージしたという。 シリーズが進むにつれて爆発的ヒットとなった「ちはやふる」シリーズ監督の小泉徳宏をはじめとする製作チームが再集結 し、≪白と 黒≫のみで描かれる【水墨画】を≪色鮮やかな世界≫として瑞々しく描き出した『線は、僕を描く』。この秋、熱く泣ける新たな青春映 画の金字塔が誕生する瞬間にご期待ください。


【スタッフ】
原作:砥上裕將「線は、僕を描く」(講談社文庫) 監督:小泉徳宏(『ちはやふる』 『カノジョは嘘を愛しすぎてる』) 脚本:片岡翔 小泉徳宏
企画・プロデューサー:北島直明
音楽:横山克
【キャスト】 横浜流星
清原果耶 細田佳央太 河合優実
矢島健一 夙川アトム 井上想良/富田靖子 江口洋介/三浦友和
【配給】東宝
【コピーライト】©砥上裕將/講談社 ©2022映画「線は、僕を描く」製作委員会 【原作書影クレジット】©砥上裕將/講談社
【映画公式サイト】http://senboku-movie.jp
10月21日(金)公開


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