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『劇場版 推しが武道館いってくれたら死ぬ』元乃木坂46 松村沙友理が"推し"の等身大パネルと肩組み場面カットを解禁

【ニュース】
松村沙友理が"推し"の等身大パネルと肩組み恍惚...! 職場にも推し活を持ち込む、底知れぬ愛溢れる場面カットを解禁!!
物語の主人公・フリーターのえりぴよは、地元・岡山のマイナー地下アイドル・ChamJam(チャムジャム)のメンバー・市井舞菜に人生のすべてを捧げている伝説的なファン。自らの服は高校時代の赤ジャージのみ、収入の全てを推しである舞菜に貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして名前を呼び、プライベートでの布教活動など、推しが生きる活力となっているというキャラクターだ。

解禁するのは、ドラマの最終話も終わり、いよいよ劇場での公開が楽しみな 『劇場版 推しが武道館いってくれたら死ぬ』より、元乃木坂46の松村沙友理演じるえりぴよが“推し”の市井舞菜の等身大パネルの肩に手をかけ、幸せそうな笑顔が弾ける愛に溢れた場面カット。パン屋で働くえりぴよが繰り出す、推しの人気獲得のための秘策?を切り取ったカットとなっており、仕事でも 布教活動を欠かさない彼女の微笑ましい努力が伝わってくる。劇場版では、舞菜の為にどのようなパワーアップした“推し活”を見せてくれるのか?

原作は、平尾アウリの累計100万部超えの大ヒットコミック「推しが武道館いってくれたら死ぬ」 。2015年8月より「月刊COMICリュウ」(徳間書店)にて連載を開始すると、2017年には「このマンガがすごい!2017」オトコ編第12位、第3回「次にくるマンガ大 賞」コミックス部門第11位にランクイン。2020年にはテレビアニメ化もされ、「推し武道」の愛称で親しまれている人気作品。

ABCテレビにてドラマ版が放送されると、原作の再現度の高さと、”推し活”のあるあるが詰まった共感度の高いストーリーが多くの視聴者の胸を打ちたちまち話題に!そして劇場版ではChamJam は一体どのような活躍を見せてくれるのか?!えりぴよ達の応援する姿からも目が離せない、見れば誰もが応援したくなる、“推し活”エンターテイメント!!


出演:松村沙友理
中村里帆 MOMO(@onefive) KANO(@onefive) SOYO(@onefive) GUMI(@onefive) 和田美羽・伊礼姫奈
豊田裕大 ジャンボたかお(レインボー) 原作:平尾アウリ「推しが武道館いってくれたら死ぬ」(COMICリュウWEB/徳間書店) 
監督:大谷健太郎
脚本:本山久美子
音楽:日向萌
製作:「劇場版 推しが武道館いってくれたら死ぬ」製作委員会
配給:ポニーキャニオン
©平尾アウリ・徳間書店/「劇場版 推しが武道館いってくれたら死ぬ」製作委員会 
5月12日(金)公開

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