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宮世琉弥×原菜乃華W主演 映画『恋わずらいのエリー』主題歌は“NiziU“新曲「SWEET NONFICTION」に決定!予告編初解禁

【ニュース】
ミュージックシーンを席巻中の9人組グローバル・ガールズ・グループ NiziU 書き下ろしの新曲「SWEET NONFICTION(スウィートノンフィクション)」が映画『恋わずらいのエリー』主題歌に決定!さらに主題歌を使用した本予告映像も初解禁

全世界を熱狂させた壮絶なオーディション・プロジェクト「Nizi Project」を経て、1万人から選び抜かれた彼女たち。プレデビュー作となったDigital Mini Album『Make you happy』が、“女性アーティスト初”のデジタルランキング3部門同時1位獲得の快挙や、デジタルアルバム10万ダウンロード超えを実現し、全世界の音楽チャートにおいて110冠を達成。2020年12月にSingle『Step and a step』デビューを果たした後も、その快進撃はとどまることなく、同年“デビュー後わずか29日”という短期間で「第71回NHK紅白歌合戦」にも初出場し、2022年までに3年連続出場を達成。2nd Single『Take a picture/ Poppinʻ Shakinʼ』は、オリコン週間シングルランキングやBillboard JAPANの総合チャートなどで軒並み1位を獲得、全世界の音楽配信チャートにおいて123冠を達成するなど驚異の実績を叩き出しながら、 1st Album『U』、3rd Single『CLAP CLAP』、4th Single『Blue Moon』、『映画ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)』の主題歌に起用された『Paradise』など、リリースする作品の全てがヒットを記録し、その圧倒的かつ鮮烈な存在感を大衆に焼き付け続けてきた彼女たち。2023年もその勢いはとどまることなく、7月1日からは2nd Album『COCONUT』を引っ提げ、2度目となる全国ツアー「NiziU Live with U 2023 “ココ!夏 Fes.”」を開催し、7都市15公演を巡り一般券売開始とともに全公演がソールドアウト。そのファイナルかつ追加公演として 9月17日(日)、18日(月・祝)に「NiziU Live with U 2023 “ココ!夏 Fes.” -Stadium Special-」を千葉県・ZOZOマリンスタジアムにて開催し、“自身初のスタジアムライブ”を成功させ、(アリーナツアーとスタジアム公演合算)約18.5万人以上を魅了しました。 

デビュー後3年弱という瞬く間に、数えきれない実績と感動を生み出し、名実ともに“国⺠的アーティスト”の座を不動のものにしたNiziUは、昨年10月に待望の韓国デビューを果たし、韓国デビューシングル『Press Play』及び、そのリード曲「HEARTRIS」は全世界を席巻。2024年1月現在、ミュージックビデオの再生回数は6,600万回を突破し、今もなお回数は上昇中。パッケージセールも好調を記録し、全世界で初動 売上11万枚強の売り上げを達成し、Apple MusicやSpotifyを始めとした、大手DSPにおいての配信チャートも好成績を記録しました。韓国デビューに伴い、現地での音楽番組を始め、有名メディアにも多数出演し、11月放送の「SHOW CHAMPION」では、錚々たる強豪アーティストを押さえ1位を記録するなど、韓国における活動において 着々と爪痕を残しつつ、年末には現地の有名ショーレースにも多数出演。日本においても4年連続「NHK紅白歌合戦」に出場するなど、鮮烈な印象を与え続けている。

2023年、確かなステップアップを遂げた彼女たち。そんなNiziU待望の最新楽曲が2月と3月に2か月連続で配信リリースされます。そして、3月にリリースされる「SWEET NONFICTION」が、映画『恋わずらいのエリー』主題歌に起用され、NiziUとして初の実写映画主題歌として作品を彩る。


NiziUの新曲「SWEET NONFICTION」を使用した本予告映像を初解禁!!
主題歌を使用した本予告映像【https://youtu.be/GURqLP_aFZw】は、学校イチのさわやか王子・オミくん(宮世)を眺めつつ妄想をSNSでつぶやくのが日課のエリー(原)。ところが、そんな超恥ずかしい妄想がオミくんにバレてしまう! しかも彼は実は口の悪いウラオモテ男子だった・・・という2人の出会いから描かれる本予告映像では 映画の世界観とマッチした主題歌に乗せて、エリーが妄想でも現実でも、恋に奔走する様子が描かれている。



NiziU からは「映画『恋わずらいのエリー』の主題歌のお話を聞いた時は本当に嬉しかったです。今回の「SWEET NONFICTION」という曲は、映画の世界観とマッチした曲になっています。皆さんが“これは恋なのかな?”“この気持ちは<好き>なのかな?”と悩んだ時に聴いていただくと、元気をもらえる曲になっているんじゃないかなと思います」と、主題歌を担当した喜びと共に 今回の楽曲に関するコメントを寄せた。

さらに主題歌の決定を受け、W主演を務めた宮世と原からもコメントが到着! 宮世は「主題歌がNiziUさんに決まったと聞いて、すごくびっくりしました。主題歌に映画とリンクする歌詞がたくさん含まれていて、初めて聴いたときすごくハッピーな気持ちになりました」と明かし、原も「エリー目線の歌詞や映画の内容をふんだんに盛りこんだ楽曲で、聴いているだけですごくテンションが上がる、ドキドキわくわくするような素敵な曲だと思います」と、映画の世界観にマッチした楽曲に喜びをあらわにした。

メガホンを取った三木康一郎監督も「かわいくて元気で前向きになれるパフォーマンスを見せてくれる NiziU。この映画の主題歌は彼女たちしかいない!とお願いしました。(僕自身ファンなんですが、、) 希望が叶い素晴らしい楽曲を提供して頂きました」と、常にポジティブな魅力を発信し続けている NiziU へ主題歌をオファーした理由を明かすとともに、映画にぴったりの楽曲を絶賛した。

主題歌、予告映像と共に解禁された本ビジュアルには、主演の宮世、原のほか、⻄村、白宮、藤本、そして綱、小関と物語を彩る魅力的なキャストが集結し、物語の広がりを感じさせるビジュアルとなっている。また、同ビジュアルが使用されたムビチケカードも2/9(金)に発売!!


映画『恋わずらいのエリー』は、 宮世琉弥と、原 菜乃華W主演の胸キュンラブストーリー。 Z世代を中心に大きな支持を集め、今をときめく若手俳優たちが繰り広げる話題騒然の映画と、NiziU最新曲との化学反応にご期待ください。


原作:藤もも「恋わずらいのエリー」(講談社「デザートKC」刊)             
出演:宮世琉弥 原菜乃華 (W主演)西村拓哉 白宮みずほ 藤本洸大 ・ 綱 啓永 
小関裕太
監督:三木康一郎
脚本:おかざきさとこ
主題歌:NiziU「SWEET NONFICTION」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
製作:「恋わずらいのエリー」製作委員会
配給:松竹株式会社
©2024「恋わずらいのエリー」製作委員会 ©藤もも/講談社
2024年3月15日(金)公開

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